初めて、ウィッグをご検討される方へ。

皆様への安心感が、私たちのテーマです。

ウィッグの価格・種類・毛質・製法について

①価格の目安

 

レディメイドウィッグ(既製品)

フルウィッグ・部分ウィッグ ¥19,800~

 

オーダーメイドウィッグ 

部分ウィッグ ¥280,000~

フルウィッグ  ¥350,000~

 


② 部分ウィッグとフルウィッグ

部分ウィッグ

部分ウィッグについて

 

 

スタイルの持続性(ボリュームアップ)も。

ご自身の髪と合わせて使って頂けます。

実はお得♪

 

カラーやパーマの期間をあけれます。

 

 

ご自身で装着する際は、

全頭ウィッグ(フルウィッグ)より

小さいので、付け方に注意が必要です。

髪型・髪色が変われば

違和感が生じる場合もございます。

全頭ウィッグ

フルウィッグについて

 

ご自身の髪型から

御希望の髪型まで幅広く

ご提案できます。

おしゃれな髪型を楽しみたい方や、

全体的なボリュームが必要な方へ。

 

付けるのが簡単。

(部分ウィッグとの比較。

頭全体を覆うので、

付ける位置がカンタン) 

 

製法のタイプにより、

長時間の着用がしんどいものもあります。

製法により暑いもの、

重いものもあります。


③ ウィッグの毛質の違いについて

ミックス毛ウィッグ(化学繊維毛+人毛)

医療用ウィッグでのおススメ度 〇~◎

洗ってもスタイルがキープできる。

ある程度のカラーは可能。

肌触りも化学繊維毛よりもナチュラル。

人毛100%ウィッグ

医療用ウィッグでのおススメ度 △~〇

パーマ・カラーやドライヤーなどで

耐久性が優れている。

肌触りが良い。

セット、手入れが必要     

退色しやすい。

 

*洗うと、

スタイルをキープできない。 

 

化学繊維毛ウィッグ

医療用ウィッグでのおススメ度 △

スタイルが崩れにくい。

 

*耐久性は劣る。

テカリがある。

毛先が縮れやすい。 

重い。


④ウィッグの製法の違い

ハンドメイド(総手編みウィッグ)

〇 良いポイント

・抜群に軽い。

・着用感も抜群に良い。

  ・風通しが良く、涼しい。  

               

×良くないポイント

・価格はマシンメイドよりも高い

 

マシンメイド(機械編み)ウィッグ

〇 良いポイント

・価格はリーズナブル。

 

×良くないポイント

・暑さ重さ。 

・着用感が比較的しんどい。

・締め付け感がイヤな方も。