ブランドストーリーと私たちの特徴。 

左よりedu.京橋本店、山縣喜代子、ヘアデザイン理論
左よりedu.京橋本店、山縣喜代子、ヘアデザイン理論

■ウィッグが引き出す、最高の「時間」■

理想的なヘアスタイルで、

楽しくお出かけする時間。

自信をもって、すごせる時間。

朝のお出掛け前のあわただしい時間。

 

どんな願いや悩みも叶えて解消できる方法。どんなパーマや、ヘアカラーよりも、かんたんに、美しく。

 

私たちのウィッグは、お客様のヘアスタイルと素敵な時間を彩ります。

■私たちがお手伝いします。■

KIYOKO YAMAGATAチーム

24歳で小さな美容室をスタートし、大阪の京橋、南森町、心斎橋、札幌、関西医大枚方店へと広げました。その間200回以上世界各国を訪れ、美しい建築と人々との出会いの中でフェイスラインに適した「似合わせ理論」を確立。現在は美容室とウィッグを通じて多くのお客様の美しさを引き出しています。

■ドライカットだからできる理由。■

キャリア15年以上の現役トップスタイリストがその場でお客様にあわせてカット。

髪を濡らさずにカットすることで、仕上がりを確認しながらデザイン。ステキで元気な表情が生まれます。


お客様目線のウィッグショップです。

オーナー KIYOKO YAMAGATAのお話

 

「実は私も使っています。」には、驚かれます。

 私がウィッグに出会ったきっかけは、一人の消費者としてでした。24歳から美容師として仕事をしてきましたが、時々、「気分転換に全く違う髪形にしてみたい。」という些細な理由で、ウィッグを購入したのがきっかけです。

初めはおしゃれ用として使っていましたが、年齢を重ねるごとに、自分でブローやパーマをするよりもウィッグの方が簡単になり、今では、毎日愛用してます。

 お客様へは何度も、私も使っていることを説明しますが、なかなか理解頂けないので、その時にお店でお見せするのが、今から17年ほど前に撮影した免許書の写真です。

 

 気づけば家がウィッグ工場

もっと自分に合うウィッグを探して、色々なお店に出向きましたが、元々が美容師だからか、中々納得できません。本音を出すと、「デザインも技術もいまいちなのに、この価格かぁ。」という体験から、買ってきたウィッグを自分でアレンジし始めました。例えばウィッグ自体をカットして、サイズを大きくしたり、ストッパーの位置を変えてみたり、メッシュの毛を縫い込んだり。

良いウィッグとヘアスタイルで元気に過ごしてほしい!

 ウィッグをビジネスとして始めたのは関西医大枚方店の美容室開業からでした。ある先生に「前向きな気持ちでいると体の抵抗力も強くなる。」とお話し頂き、美容でもウィッグでも貢献出来る!と感じたからです。その後、色々な工場・メーカー様に協力頂き、ウィッグ専門店の一号店として、2011年に天満橋京阪シティモールにオープンさせて頂きました。